天文学発見からかいまみる古代人のむふふについて


事実上の春休みだったえんたです('ω')ノ

引き続き、最近は天文学発見に精を出していましたが…。


カジキ座
さんかく座


天文発見、つまらんですわ(´σ・・`)ホジホジ



かみのけ座

かみのけ座ってお前…。


前から思ってたけど、こんだけ星があったら適当につなげば素人でも星座の10個や20個作れるんじゃないか?!え、どうなんだ?!
いや、逸話とか知ってたら、また面白いのかもしれないし、おいそれと星座なんか作れないのかもしれませんけどね。

古代のギリシャの思春期のボーイズ、夜空に描かれた乙女を妄想して(*´ω`*)ムフフだったのかなとか。
こっちこそ(*´ω`*)ムフフですけど!

おとめ座


逆に言うと、ある意味では古代の人間たちって、星と星をつないだ単純な線から、伝説の英雄やら怪物やらの物語にまで想像をふくらませるって言うのは、並大抵の妄想力ではないなぁ…(-ω-;)ウゥム





ま、でもあんまり天文学はときめかないですわ(;-o-)=3



コメント

No title

星の逸話より、沈みゆく船にロマンを感じるのですね!
・・・・さすが、からみてぃー・えーんw

No title

会長の追い求めるロマンをきわめてね^^

星座よりも正座させられそう

ギリシャ神話の話を読むと、人間ぽくって面白いですよね。
特に色恋沙汰が多くて、私は好きです。
恋人いても、結婚してても、奪う恋ってのも有りなんだなぁと思春期の頃、大変参考になりました…
さぁ春は、新入社員が入れ食いの季節だぞ。
ゼウスのように、ガツガツ行きますか(笑)

と、私のお爺さんの孫が言ってます。

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